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県障害者条例案、自民が否決の方向  

障害者条例案は自民党がいい方向に動いてゐる。

とりあへず産経新聞の記事(web版)を掲げておく。

県障害者条例案 自民は撤回要求
知事、継続審議求め平行線
 




継続審議となった県提出の「障害のある人もない人も共に暮らしやすい県づくり条例案」について、自民党県連は27日、今議会で条例案を白紙撤回するよう県に迫った。取り下げない場合、条例案を否決する方針。これに対して、堂本暁子知事は同日の自民党政調会に出席し、9月議会での修正案提出を条件に、今議会では継続審議とするよう求めた。しかし、自民党は条例案の根本的な書き換えを求めており、修正ではなくあくまでも案の取り下げを主張、議論は平行線をたどった。

 この日の県議会本会議の代表質問で、自民党の山口登県議は「修正するのではなく、いったん白紙に戻さなければならない」と強く主張、条例案は自民党が指摘してきた問題点に触れず県民をだまして進められてきたなどとして、今議会での取り下げを強く求めた。

 一方、堂本知事は「条例案を修正するなど、よりよいものにしたいと考えている。今議会で十分にご審議いただき、さらに検討を進めていきたい」と答弁。今議会では条例案を継続審議とし、9月議会で修正案の提出を目指す意向を示した。

 さらに、堂本知事は本会議終了後、自民党の政調会に異例の出席、改めて条例案を継続審議とすることに理解を求めた。しかし、自民党はなおも納得せず、「取り下げないならば否決する」との姿勢を繰り返し、議論は膠着(こうちゃく)状態に陥った。このため、堂本知事はやむを得ず、「条例案を作った研究会(障害者差別をなくすための研究会)に報告、相談してから判断をしたい」とだけ述べて退席した。

 県は7月4日に開かれる県議会健康福祉委員会までに今後の対応を決める。

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2006/06/28 20:50|ニュースTB:0CM:2

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