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障害者条例案取り上げも 

障害者条例案もさうだが、怪しげな条例をつくる時、懇談会だとか研究会だとかに条例案をつくらせ、その際、書きたいことは全部盛り込めと指示するのが堂本のやり方。

反発がおきても、問題点など正面切つて反論するやうなことは一切しない。適当なことを言つて逃げ、懇談会だとか研究会にいつたん投げて、時間かぜぎし、その間、水面下で工作するといふのが、堂本のやり方。

障害者条例案はまさしくこのパターン。

「障害者差別をなくすための研究会」なんて、堂本の火遊びに利用されているにすぎない。



障害者条例案で研究会
「自民党と議論の場を」

 (千葉日報記事)

 継続審査中の障害者条例案をめぐり、自民党が六月県議会での条例案の取り下げを求めている問題で、堂本暁子知事は二十八日、条例案の要綱案を策定した「障害者差別をなくすための研究会」(野沢和弘座長)を招集、これまでの状況を報告した。

 


冒頭、堂本知事は「県議の理解を得られなかった」と謝罪。そのうえで「今後、県としてどうすべきか、委員のみなさんの意見を聞きたい」と判断を仰いだ。

 委員からは「多くは条例案の趣旨に賛成しているのに、修正しろとはどういうことか」と反発する声がある一方で、「(条例案を)通すためにはいかなる修正をしてもいい」と制定に向け柔軟な意見も聞かれた。

 研究会としては、条例案を廃案にしないことを確認したほか、自民党県議や市町村教委関係者を招き、近く議論の場を設けることを知事に求めた。最後に野沢座長は「(否決を避けるために)一時的な取り下げもやむを得ない」などと譲歩する姿勢も見せた。

 同研究会は昨年一月、第三次県障害者計画推進作業部会の下に設置された。障害当事者や福祉、教育関係者など公募委員で構成、二十回の会合を経て昨年暮れ、障害者条例案の要綱案をとりまとめた。

◆公明党 取り下げ迫る自民党を批判

 同日の六月県議会代表質問で、公明党の小橋迪夫議員は質問の冒頭、県障害者条例案について言及し、「自民党の代表質問で、議案の取り下げを強く迫ったことは、友党として極めて遺憾に思う」と述べ、自民党の対応を批判。

 「誤解を生じるというなら、その部分に修正を加えて、知事の言うより良い条例にするための検討を十分に行い、一日も早く制定されるよう願う」と県執行部を後押しした。

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2006/06/29 20:52|ニュースTB:0CM:2

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